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UMF(ユニーク・マヌカ・ファクター)とアクティブマヌカハニー
2010年6月24日 yuppi
UMFとは、マヌカハニーの抗菌効果をNEWZEALAND LABORATORY SEAVICE LTD で検査した結果を示す数値です。 ※フェノール溶液には毒性がありますが、マヌカハニーには毒性がありません。
- UMF1+ フェノール溶液1%と同等の抗菌作用
- UMF10+ フェノール溶液10%と同等の抗菌作用
以下略
マヌカハニーの抗菌効果を示す数値は、UMFの他に・MGS(ワトソン&サン社)・MGO(マヌカヘルス社)があります。
アクティブマヌカハニーとは?
UMF10+以上のものをアクティブマヌカハニーと言います。
UMFが高いアクティブマヌカハニーを買うべき?
UMFが高いほど抗菌作用が高いとなると、高い数値のアクティブマヌカハニーを買いたくなりますよね。しかし、排泄物の消毒に用いられるフェノール溶液でさえ濃度は5%だそうです。ということは、フェノール溶液10%と同等の作用をもつUMF10+のマヌカハニーでもかなりの効果が期待できますね。
参考記事:どのマヌカハニーを選べばいいの?とお悩みの方へ(ハニーマザーYahoo!ショッピング店)
「マヌカハニーの味が強くなきゃ嫌!」
というわけでなければ、手に入りやすくてお手軽価格のUMF10+で十分だと思います。